Google Search Stories から妄想
最近、国家レベルの政治ニュースネタが多いGoogle。そのGoogleのCMをみて妄想。ネットでなんでも探せるし、なんでも主張できるようになった。と思いきや、一部の国では、メディア、通信インフラ、そのインフラに依存するサービス事業会社の大半を国が掌握している。イスラム圏でそんな不幸な国が1つ増えたようだ。そこまでして、国民と政府との間の信頼関係を構築したいのか。できるのだろうか。民が国に支配されるって、どんなもんなんだろう。
最近、国家レベルの政治ニュースネタが多いGoogle。そのGoogleのCMをみて妄想。ネットでなんでも探せるし、なんでも主張できるようになった。と思いきや、一部の国では、メディア、通信インフラ、そのインフラに依存するサービス事業会社の大半を国が掌握している。イスラム圏でそんな不幸な国が1つ増えたようだ。そこまでして、国民と政府との間の信頼関係を構築したいのか。できるのだろうか。民が国に支配されるって、どんなもんなんだろう。

フルカラーの名刺・ポストカード・カレンダー等を低価格(ただしプロセス料激高&納期激遅なので注意)で提供してくれるサイト VistaPrint を利用して2010年の卓上カレンダーを作成した。素材は一眼レフで撮影したお気に入りの動物。予想を上回るクオリティで超満足。早速、職場のデスクに飾り、ニヤニヤ眺めている。
この VistaPrint は少々癖のあるサイトで、積極的にクロスセル、アップセル、販促メール等でPUSHしてくる。また、日本の同様のサービスと比べてサポートが煩雑なため、「怪しい」とか「詐欺まがい」という噂が絶えない。「確認好き」な日本人にとってはあまり受け入れられないのかな?その辺は自己責任で。でも、商品カスタマイズの自由度はピカイチだ思います。

Twitter に代表される新しい世代のソーシャルメディアの台頭により、広告、広報、販売促進、そしてマーケティングやブランディングにいるたまで、企業と消費者の関係性の再構築が求められている。と、オガワカズヒロさん(ゲイではない)が熱く語っている。立ち読みですませるつもりが、トイレに行きたくなって、つい買ってしまったという水色の綺麗な本。特に本のサイズがナイスです。(褒めるところが違うでしょ)
個人的にTwitterは、今までのWebsite, Blog, SNS などに替わるものというより、プラスされるもの、瞬間風速が強いマーケティングツールといった認識。
今後、ソーシャルメディアマーケティングしての利用価値は高まるのは必至。網羅的かつ双方向的な対話型メディアをつかって、どのように消費者と「対話」するのか、海外事例を引き合いに戦略を指南している。が、あまりピンとこなかった。。勉強不足↓
なにわともあれ、Twitterを知りたいなら、アカウント取得してはじめることが一番。友達や有名人のフォローをすれば、なんたるが見えてくるだろう。
<目次>
序章 顧客と直接対話を実現するソーシャルメディアマーケティング
第一章 新しい戦場――ソーシャルメディアを理解する
第二章 ソーシャルメディアマーケティングの戦略と戦術
第三章 防衛戦――市場リーダーの場合
第四章 直接対決戦――二番手三番手企業の場合
第五章 ゲリラ戦――中小企業の場合
第六章 革命戦――新規事業の場合
第七章 ソーシャルメディアマーケティングのROI
第八章 次世代のソーシャルメディアマーケティング
補章 ソーシャルメディアマーケティング実践プランニング
<Twitter関連>
Twitter公式ナビゲーター
有名人・芸能人のTwitterアカウントWiki
フォローすべきTwitterアカウント一覧
ソニエリ初のAndroid採用端末として、スマートフォンブランドXPERIAで登場するらしいRachaelのUI。iPhoneとAndroidを比べて、画面デザインやUIの洗練度や使い心地ではiPhoneが数段格上で、Androidは非常に味気ない、というのが今までの一般論だったが、それを覆すかもしれない?

マクドナルドの期間限定メニュー Big America シリーズ。テキサスバーガー、ニューヨークバーガー、ハワイアンバーガー、カリフォルニアバーガーと、4連続で繰り出す限定ハンバーガーキャンペーン。まぁまぁの値段はするが気になって買ってしまう。ほんと商売上手。お味のほうも美味いと評判のようで。やり手だ。