2009/9/12
DS ドラクエ ポケモン

新しいDSソフトの「ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー」のハートゴールドの方が発売日に家に届いた。ドラクエに続き、またもや事前予約の宅配購入。完全に勢いで買ってしまっている気がするが、最近のゲーム動向調査ということで、しっかりプレイしようと思う。ドラクエは約2日でクリアしてしまったので今度はゆっくりと。
ポケウォーカーという名の万歩計も付属しているので、どんな感じでゲームと連動するのか、ポケモンを外に連れ出し、育て、他人と通信するのがどんな感覚なのかー。子供やポケモンセンターのスタッフに教わりながらやってみるかぁ。しかし飽きないかどうか心配だ・・。
2009/8/12
DS ぴかちゅう ポケモンセンター

ゆりかもめに乗ったときにポケモンセンターのピカチュウが気になったので浜松町のポケモンセンターに行ってみた。そして万歩計欲しさにハートゴールドを予約した。特典付で¥4,800。ちなみにamazonでは同様の商品が¥6,800。アレ?amazonの方が¥2,000も高く販売されているようだ。これはなかなか珍しいんじゃなかろうか。
隣で子供が販売員のお姉さんに新作ソフトについて質問していた。ピカチュウとポッチャマしか知らないポケモン素人の僕には質問の意味がわからない。お姉さんは子供の質問に即答。子供はさらに突っ込んだ質問を投げかける。お姉さんはまた即答。ああ、僕には異国のようだ。
とりあえずピカチュウのDSタッチペンを購入して退散。ポケモンマスターな子供になんだかわけのわからないエネルギーをもらった気がする。楽しいなぁ。
2009/8/11
DS すれ違い通信 ドラクエ 秋葉原

ヨドバシAkibaにルイーダの酒場(すれ違い通信)という怪しげな場所があるので、秋葉原駅で乗り換えついでに恐る恐る見に行ってみた。雨なのにDSを持った人多し。そいて大人率がすこぶる高い。子供少なし!さすが「酒場」である(笑) もちろん酒はないが。
会話している人は誰一人いない。。皆、黙々と一カ所に集まりDSをプレイしている。。とてもとても奇妙な光景。そして静かに僕もDSを取り出し通信開始。。
ということで今日の成果。すれ違い通信でたくさんの宝の地図をゲットン!レア地図の代表格であるまさゆきの地図、川崎ロッカーの地図はもちろん、歴代BOSSの地図も、レベル99の地図もたんまり入手。さすが秋葉原。
2009/7/25
DS ドラクエ ネタバレ 攻略

ドラクエ9のクリア後のやり込み要素が、毎日のいい睡眠薬と化している。歴代ボスとの対面が懐かしくて仕方ない。「クリア後は攻略サイトをみても良い」という独自の甘いルールにより、ドラクエ9攻略サイトを探してみた。いっぱいありすぎ!そしてどのサイトも情報こすぎ!
▼ドラクエ9攻略サイト(順不同)
ドラゴンクエスト9攻略Wiki
http://dragonquest9.com/
ドラゴンクエスト9 完全攻略ナビ
http://www.dtm.ac/
DQ9-navi.ドラクエ9完全攻略
http://dq9.d-navi.net/
ドラクエ9攻略GEMANI
http://www.smabro.com/
ドラクエ9 極限攻略データベース
http://dq9.org/
ドラクエ9攻略館
http://draq9.com/
ドラクエ攻略情報局
http://dragonquest9.org/
この世で一番設立が早いドラクエ9攻略サイト
http://www.geocities.co.jp/Milano-Aoyama/8180/
2009/7/13
DS ゲーム ドラゴンクエスト

ドラゴンクエストIXが発売された。発売日と同時に家にソフトが届いた。どうやら予約購入していたらしい。ということでプレイしてみる。久しぶりのDS。ゲームをすること自体が2,3年ぶりじゃなかろうか。少し酔った。。
ドラゴンクエストというゲームシステムの進化っぷりが好きだ。もちろんシナリオは作品ごとに異なるわけだが、毎回新しいシステムが採用されている。個人的にはドラクエIIIで採用された「キャラクターメイキング」「転職」、ドラクエIVで採用された「AIによる自動戦闘」の3つがソフト面の進化として大きかったように思う。システムはドラクエVIで網羅的に整理された。以降の作品からはハードの進化が目立つようになり、ドラクエVIIから3D表示が取り入れられドラクエVIIIで洗練された。そして今回、DSということでどうなることやら。ただ、マルチプレイは一種のやり込み要素なので、ドラクエのシステムが本質的に進化したとはいえないと思っている。
▼ドラクエシリーズ一覧(リメイク版除く)
- ドラゴンクエスト (ファミリーコンピュータ、1986年5月27日)終始1人で冒険を行う。システム、ストーリーとも以降の作品と比べるとシンプルである。
- ドラゴンクエストII 悪霊の神々 (ファミリーコンピュータ、1987年1月26日)前作の主人公の子孫たちの物語。パーティ制(複数人での行動)や乗り物が初登場。
- ドラゴンクエストIII そして伝説へ… (ファミリーコンピュータ、1988年2月10日)ロト伝説の謎が明らかになる。キャラクターメイキングや転職のシステム、時間の概念を導入。
- ドラゴンクエストIV 導かれし者たち (ファミリーコンピュータ、1990年2月11日)全5章のオムニバス形式。馬車による多人数パーティ、AIによる自動戦闘を導入。
- ドラゴンクエストV 天空の花嫁 (スーパーファミコン、1992年9月27日)3世代に渡るシナリオで、途中重大な選択もある。多数のモンスターを仲間にできる。隠しダンジョン、隠しボスが初登場。
- ドラゴンクエストVI 幻の大地 (スーパーファミコン、1995年12月9日)2つの世界を行き来しながら冒険を進める。『III』とは異なる転職システムが登場。
- ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち (プレイステーション、2000年8月26日)石版を集めて未知の世界を冒険する。マップに3Dポリゴンを初採用。やり込み要素が多い。
- ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君 (プレイステーション2、2004年11月27日)トゥーンシェイドを採用した完全3D表現。スキルによる成長、テンションでの攻撃威力増幅、アイテム錬金などを導入。
- ドラゴンクエストIX 星空の守り人 (ニンテンドーDS、2009年7月11日)ワイヤレス通信によるマルチプレイが可能。キャラクターメイキングがリニューアルされ再登場。
- ドラゴンクエストX(仮題) (Wii、発売日未定)2008年12月10日に開催された製品発表会の場で発表された。
(wikipedia)