スターウォーズを意識か?アメリカ空軍

アメリカ空軍のWebサイトが「映画みたいでかっちょえー」と話題らしい。確かにスターウォーズのホロスコープみたい。兵士が語るビデオメッセージが本気っぽくていい感じ。必要最低限のテキストもあるので、リッチなサイトにありがちな、ただただインパクトだけを求めて1度みたら飽きるというパターンではなさそうだ。ちなみに日本の航空自衛隊はこちら。比べてみよう(笑)

アメリカ空軍のWebサイトが「映画みたいでかっちょえー」と話題らしい。確かにスターウォーズのホロスコープみたい。兵士が語るビデオメッセージが本気っぽくていい感じ。必要最低限のテキストもあるので、リッチなサイトにありがちな、ただただインパクトだけを求めて1度みたら飽きるというパターンではなさそうだ。ちなみに日本の航空自衛隊はこちら。比べてみよう(笑)

有名な動画検索サイト「Woopie」の映画・ドラマカテゴリが熱い。かなり危険な香りがするが。。サイトをみてのとおり、放送中のほぼすべてのドラマのフル動画がみれてしまう。映画やアニメなどの作品も全部ではないが結構みれる。
例えばエヴァンゲリオンは劇場版もTV版も全話みれた。字幕が中国語だったりフランス語だったり英語だったりするところが、いかにもである。気になるドラマを全話まとめてチェックすることも可能。Woopieはアングラでも何でもない表のサイトだが、動画のリンク先は怪しいコンテンツだということだけ認識しておこう。

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」を劇場でチェック。TV版のストーリーを踏襲しつつもオリジナル色も強かった。おなじみのカットも別のシーンで再利用されていたり。あまり書くとネタバレになるのでやめとこう。ヱヴァについては何度も観る人の気持ちがわかる。正直、全ストーリーを正しく解釈するのは難しい。。キリスト教の知識があればもっと楽しめることは確実だが。Wikipediaには全開でネタバレの記述があるので復習するにはいいかもしれない。
ヱヴァを初めて観たときから、ウルトラマン、ガンダム、そしてなんとなくセーラームーン(根拠はないがキャラ感が)をベースに、感情や生死などの人間的要素を取り込んで、独特の世界観と絶妙なキャラ設定でもって発展させたアニメのように感じる。ある意味でガンダムを超えたかもしれない。
序から始まった劇場版四部作でヱヴァのストーリーは完結するのだろうか。先のTVや劇場版の放棄されたともみなされる残念なエンディングはもうみたくない。次もまた観るんだろうな。Q。あと、海外進出もするようでどうなることやら。Evangelion 1.0 (via. apple)

72時間もファーストクラスでフライトをした。とでもいおうか。正月は大阪の古く快適な部屋でリラックスした。ある種最高の贅沢だった。いつもは外で飲み歩いているはずだが今年は違った行動をした。去年はテレビをほとんど見なかったからかその反動で正月は1年分の番組をみた。CS放送がたまらない。シネマとドキュメンタリーをみてるとあっという間に夜に。
特に世界のドキュメンタリーの代名詞ことディスカバリーチャンネルがたまらない。深くマニアックなテーマの研究リポートが1時間にまとまる。プロジェクトXのなんでもあり番だ。実にオモシロイ。
もし僕が学校の先生だったら、決まりきった心に残らないような授業をするよりも、ドキュメンタリー番組をみせて、その考察をさせるだろう。道徳なら人間ドラマでもいい。興味趣味というよりも、教育という観点でドキュメンタリーや映画をみるのも新しい発見があってよいのかもしれない。