チェーン・サーフィン
くだらないが相当すごいテクニック。ストリートサーフィンとでも言おうか。これができる人は自慢できるのではないか!?サラリーマンが何気にやるとモテること間違いなしだ。
くだらないが相当すごいテクニック。ストリートサーフィンとでも言おうか。これができる人は自慢できるのではないか!?サラリーマンが何気にやるとモテること間違いなしだ。
5/31(土)に神田すずらんまつりが開催されます。場所は神保町駅スグの神田すずらん通りです。本の街・神田神保町すずらん通りならではの楽しい企画がイッパイのお祭りだそうです。
祭りではトーキョーワッショイ(TKYW)という変な人たちが「ワッショイ酒場」と題してお酒とつまみを売ったり、併設されたワッショイステージでなにやら楽しげなイベントをやります。(ていうか、僕も当事者うちの1人なんですが、どんなイベントなのかよく知らず・・。かなーり、ゆるゆるな人たちです。)
あ、そうそう。
ワッショイステージのタイムテーブルはこちら。
http://tkyw.jp/archives/003666.php
ね?かなり楽しげ&怪しげなラインナップでしょう!?紙芝居は本当にプロ(級)ですので要チェックです。去年、大変好評だったので多くの方のリクエストに応えての大サービスです。出演者も個性豊かです。是非スカウトしてあげてください。いい仕事すると思いますよ。(僕以外は)
雨かな・・・

(FujiSankei Business i. 2008/5/22)
さすがにみずほのサブプライム損失の数字に目が行く。配当性向が約40%となっているのも株主への貢献というよりも、利益が減ったからかな。メガバンクの配当性向は大体20-30%ぐらいだとして。
みずほはサブプライム問題で恥ずかしい銀行となってしまったが、欧米の金融機関と比べればましで、金融市場で積極的にリスクをとりにいったという観点で個人的には褒めてあげたい。そして、自社株買いなどの資本政策や経営透明化策は高く評価されているようで、イギリスの金融専門誌「The Banker」では「Bank of the Year 2007」日本部門に選出され、アメリカの機関投資家情報誌「Institutional Investor」では「日本の最優秀CEO」銀行部門第1位にみずほの前田CEOが選ばれていたりする。
しかし、先の日経ヴェリタスセミナーで前田CEOの講演をちらっと聴いた際は、CEOのオーラのかけらもない朗読オヤジだった。みずほの株を保有していたら即全部売りしたくなるぐらいの感性のない人物にみえた。メディア嫌いなのかな?気のせいかな。。
Podcastで「いつ、どこででも」受けられる授業(同志社大学 神学部)
同志社大学はPodcastを利用した「Podcast 授業」を開始。これによって、学生が教室に集まって授業を聞くという今までの授業形態が大きく変わった。もちろん全国で初の試み。
教室での授業という既成概念を、Podcastが解放したといえる。同志社は2000年からストリーミングによるインターネット授業をスタートしたが、ストリーミング放送の場合、学生はブロードバンド回線に繋がったパソコンの前にずっと座っていなければならない、という制約があった。
そこで、Podcastを使えばいつでもどこでも勉強できるのでは?というアイデアが具現化されたわけだ。講師がiPodのヘビーユーザーでPodcastを普段から利用していたので理解も早い。推進も早い。なによりも利用する学生側のITリテラシーも全く問題ない模様。なんて素敵なんだ。
社会に対して開かれた大学というものを実現するには、Podcastのような誰もがアクセスできるテクノロジーが有効だ。我が母校よ、よくやった!(悦)
YouPublishはオンライン出版のプラットフォームであり、ファイルシェアサイトでもある。YouTubeやiTunesStoreなどと比較されることがあるそうだが、また違う新しいタイプのサービスだ。
Googleに買われるはずだった(?)優秀な開発チームがGoogleではなく、YouPublishを選んだことからも注目されているようだ。サイトデザインもシンプルながら丁寧なつくり。(なんだかポールスミスのマルチストライプを思い出す)
YouPublishはどんなファイル形式にも対応している。フォト、ミュージック、ムービー、プログラム、PDF、Excel、さらにはフォルダごとのアップロードもOK。有料/無料の価格設定、サイト内にマイページも作られる。もうすぐ日本語化するとかしないとか。(詳しい解説はココ参照)
このサービスが有効に機能すればいいが、ファイル共有が簡単にできてしまうだけに危険な匂いもする・・。