2007/4/23
- 「君も太ったね」
- 体調が悪いのに「ごはんはないの?」
- 「家にいるんだからヒマだろ」
- 「片づけが下手だ」
- 育児など手伝ってほしいといったら「仕事で疲れているんだ」
- 「うるさい」
- 話し方について「しつこいな」
- 「誰のおかげで生活できているんだ」
- 「で、結論はなに?」
- 「おれの金を自由に使って何が悪い」
- 「君には関係ない」
- 子どもの素行の悪さについて「お前に似たんじゃないのか」
- 「もっと効率よくやれば」
- 子どものことを相談して「どうでもいいじゃないか」
- 「うちの親の悪口はいうな」
(日経プラスワン)
友人への禁句集として参考になります。要は相手の立場で物事をみれてない、無神経というかデリカシーのない奴のことを言いますね。「で、結論は何?」に似た類の言葉は、仕事で多用しているせいか僕も使ってしまいますね。言い方の問題なんだろうけど。OFFでは易しい言い回しに変えないとね。
2007/4/23
- 「おいしいね」「ごちそうさま」
- 「家のごはんが一番おいしい」
- 「いつもありがとう」
- 「がんばってるね」
- 夫側の家の行事に参加した後「おつかれさまでした」
- 「君と結婚してよかった」
- 夫の友達や姑に対して「よくやってくれる」
- 「えらいと思うよ」
- 「実家でゆっくりしておいで」
- 「今日は一段とかわいいね」
(日経プラスワン)
夫婦間に限らず、もてなしを受けたときに参考になる言葉。さりげなく自然にでてくる言葉だね。
2007/4/22
丸ビルのロフトでみたアイテム。ヒューマンプレイヤー。テンポのよい説明ムービーが流れていた。Human Player は現実に限りなく近い「性格」「体調」「行動パターン」を持つ自分や友達を画面でアニメーション表示し、その行動を24時間観察して楽しめる液晶玩具。50の質問に基づきアバターが作成される。的中率90%以上だとか。ID交換で世界中の人々を自分のプレイヤーに登録することができるというのが新しい。素直に面白いと思った。持ち歩きたくはないから買いたいとは思わなかったけどね。デジタルペットというのが一時か流行ったけど、ペットの対象が現実にいる人間だと。しかも、本物の性格と瓜二つというのがウケるらしい。このオモチャのKeyはエゴグラム性格診断とIDだな。携帯アプリにすれば意外とオトナにも流行るかもしれないね。100円とかで。
2007/4/21
ドコモがみずほとSMBCと協力し、携帯を使った「iアプリバンキング」を発表。5月下旬の夏モデルから標準搭載されるという。なるほど。旧東京三菱の携帯アプリバンキングと同じだ。さっそく「iアプリバンキング」で検索すると、OKIがヒットする。はいはい。スクレーピングGWが仲介しているんだな。このサービス一言でいうと「2バンクアグリゲーションアプリ」って感じか。2バンクのところがとりあえず、みずほとSMBCなわけだ。
次は残りのメガバンクである三菱東京UFJ?それは微妙。KDDI×三菱東京UFJのモバイルネット銀行スキームがあるからだ。1年開業を延期したが、具体的なサービス内容を発表していた。円外貨預金、投信、・・(略)。フルバンキングだがしょぼい気がする。ケータイなんだからもっと遊ばないと。
遊びが得意のソフトバンクは?たぶん独自で決済システムのようなものを作るんだろう。NTTデータのマルチペイメントのような。銀行が新しくなるんだったら、決済システムも新しくなればいい。電子マネーがイイ例だ。そんな気がした。。そうだ!インドカレーを食べに行こう!
2007/4/21
給料日前の僕の銀行口座は、引落要求に絶えられなかったようだ。朝のコーヒータイムに、残高不足で銀行からTELがかかって来た。「コーヒー飲んでる暇があったら、2時までに入金しろよ!この貧乏ったれ!」そんな口調では言われないがそういうことだ。普通にエラーにしてくれればいいのにな。相手が税務署だからか?今日は素直に、そして久しぶりに、ATMから入金しました。また木村佳乃がでてきたよ!